1991年6月29日(土)に東宝系にて劇場公開作品。
TV版のラストから3年後のストーリー。テレビ版から続投するのはナディアとジャン、グランディス、サンソン、ハンソンの5人だけであり、マリーやキング、エアトン、エレクトラを始めとするノーチラス号乗組員はナディアの回想シーン以外では登場しない。この回想シーンは映画序盤で断続的に30分ほど続き、作画はテレビ版の流用である。TV版最終回で存在が明らかになった、エレクトラとネモ船長の子供も登場しない。
当初はガイナックスが制作する予定だったが、監督の庵野秀明はテレビ版で燃え尽きたとして担当せず、プロットとキャラクターデザインを作った段階でガイナックスは予算を使い果たしてなお完成させることができず、残りをグループ・タックが制作した。ガイナックスはプロットとデザインの他、劇中のテレビ版のダイジェストの編集のみを担当。そういったドタバタが災いしてか、映画自体は高い評価は得られなかった。武田康廣の回想録によれば、このときグループ・タックに踏み倒した格好の5000万円が返済されるのは『新世紀エヴァンゲリオン』のヒット以降になる。。公元前227年,卫国军队在凤凰山遭遇梁军伏击,血战之后惟有受重伤的卫国大将军(王力宏饰)和装死的梁国士兵(成龙饰)二人存活。将军有着统一诸国的宏图壮志,而小兵只想过自己的太平日子。小兵活捉大将,企图带着大将回到梁国,换良田五亩从此过上永无兵役的幸福生活。从凤凰山到梁国的路上,前有无数未知风险,后有卫国神秘小队追踪,小兵靠着美好信念的支撑以及自己的小聪明一次次化解危机,然而,在到达梁国之时小兵却出人意料的放大将返回卫国。小兵在江畔目送大将驾小舟渐渐远去,可是他并不知道在身后梁国的土地上,发生了一场天翻地覆的变化……。